Part別解法テクニック定義問題
TOEIC L&Rテストにおける「Part 3」とは何か?
A.短い会話を聞き、設問に答える問題形式← 正解
✓ 正解です。Part 3は2〜3人の会話(39問)を聞き、各会話につき3問を答えるリスニング問題です。
B.長めの説明やアナウンスを聞き、設問に答える問題形式
✗ これはPart 4の説明です。Part 4はトーク(独白)を聞く問題形式です。
C.短文の空所に適切な語句を選ぶ問題形式
✗ これはPart 5の説明です。Part 5は短文穴埋め問題(文法・語彙)です。
D.複数の文書を読んで設問に答える問題形式
✗ これはPart 7のダブル・トリプルパッセージの説明です。複数文書読解はPart 7に該当します。
「Part別解法テクニック」の他の問題
TOEIC Part 5とPart 6の最も大きな違いとして正しいものはどれですか?TOEIC Part 7の「シングルパッセージ」と「マルチプルパッセージ」の違いを説明したものとして正しいものはどれです…TOEIC Part 1とPart 2の解法上の主な違いとして最も適切なものはどれですか?TOEIC Part 3とPart 4のリスニング解法における主な違いとして正しいものはどれですか?TOEIC Part 5の「品詞問題」と「語彙問題」の解き方の違いとして最も適切なものはどれですか?TOEIC Part 6で「文挿入問題」を解く際と「空所補充問題」を解く際の戦略の違いとして正しいものはどれですか?