危険物取扱者(乙種第4類) 問題一覧

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危険物に関する法令30

1

消防法における「危険物」の定義として、正しいものはどれか。

定義
2

消防法における「製造所等」に含まれないものはどれか。

定義
3

「指定数量」の定義として、正しいものはどれか。

定義
4

複数の危険物を貯蔵または取り扱う場合の「指定数量の倍数」の計算式として、正しいものはどれか。

定義
5

消防法上の「移動タンク貯蔵所」の定義として、正しいものはどれか。

定義
6

消防法における第4類危険物の性質として定義されているものはどれか。

定義
7

「製造所」と「一般取扱所」の違いとして、正しいものはどれか。

比較
8

「屋内貯蔵所」と「屋外貯蔵所」の違いとして、正しいものはどれか。

比較
9

「危険物保安監督者」と「危険物施設保安員」の職務の違いとして、正しいものはどれか。

比較
10

「定期点検」と「予防規程」の違いとして、正しいものはどれか。

比較
11

「甲種危険物取扱者」と「乙種危険物取扱者」の違いとして、正しいものはどれか。

比較
12

「移送」と「運搬」の違いとして、正しいものはどれか。

比較
13

危険物保安監督者に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
14

危険物の運搬に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
15

製造所等の設置および変更の許可に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
16

予防規程に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
17

危険物取扱者免状に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
18

危険物の貯蔵・取扱いの基準に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
19

ガソリン600L、灯油2000L、軽油1500Lを同一の屋内貯蔵所で貯蔵する場合、指定数量の倍数はいくつか。なお、ガソリンの指定数量は200L、灯油の指定数量は1000L、軽油の指定数量は1000Lとする。

計算
20

エタノール(第4類・アルコール類)400L、アセトン(第4類・第一石油類・水溶性)600L、トルエン(第4類・第一石油類・非水溶性)300Lを同一の場所で取り扱う場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。なお、アルコール類の指定数量は400L、第一石油類(水溶性)の指定数量は400L、第一石油類(非水溶性)の指定数量は200Lとする。

計算
21

指定数量の倍数が15倍の製造所において、保有空地として最低限必要な幅はどれか。なお、消防法上の規定に基づき判断すること。

計算
22

移動タンク貯蔵所でガソリン(第4類・第一石油類・非水溶性、指定数量200L)を8000L運搬する場合、指定数量の倍数はいくつか。

計算
23

重油(第4類・第三石油類・非水溶性、指定数量2000L)3000L、グリセリン(第4類・第三石油類・水溶性、指定数量4000L)8000L、ギヤー油(第4類・第四石油類、指定数量6000L)6000Lを同一の貯蔵所で貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。

計算
24

屋外タンク貯蔵所にてメタノール(第4類・アルコール類、指定数量400L)を貯蔵している。現在の貯蔵量が指定数量の12倍である場合、貯蔵しているメタノールの量として正しいものはどれか。

計算
25

製造所等の所有者が、施設の位置・構造・設備を無許可で変更した場合、市町村長等が行うことができる措置として、正しいものはどれか。

応用
26

危険物保安監督者が長期入院により職務を遂行できなくなった場合、製造所等の所有者等が取るべき対応として、正しいものはどれか。

応用
27

指定数量以上の危険物を所有者の許可なく施設外に流出させてしまった事故が発生した場合、危険物取扱者がまず行うべき措置の順序として、最も適切なものはどれか。

応用
28

屋内貯蔵所において、貯蔵中の危険物が指定数量の倍数を超えそうになった場合の対応として、正しいものはどれか。

応用
29

乙種第4類危険物取扱者が、自身の免状を紛失した場合に行うべき手続きとして、正しいものはどれか。

応用
30

定期点検の実施が義務付けられている製造所等において、点検を実施したにもかかわらず記録を作成・保存しなかった場合に生じる問題として、最も適切なものはどれか。

応用

基礎的な物理学および化学30

31

引火点とは何か。正しいものを選べ。

定義
32

燃焼の三要素として正しい組み合わせはどれか。

定義
33

密度の計算式として正しいものはどれか。ただし、m を質量(g)、V を体積(cm³)、ρ を密度(g/cm³)とする。

定義
34

発火点(自然発火温度)とは何か。正しいものを選べ。

定義
35

爆発限界(燃焼範囲)とは何か。正しいものを選べ。

定義
36

熱量の単位として用いられる「1cal(カロリー)」の定義として正しいものはどれか。

定義
37

引火点と発火点の違いについて、正しいものはどれか。

比較
38

混合物と純物質の違いについて、正しいものはどれか。

比較
39

蒸発と沸騰の違いについて、正しいものはどれか。

比較
40

酸化と還元の違いについて、正しいものはどれか。

比較
41

燃焼範囲(爆発限界)における上限値と下限値の違いについて、正しいものはどれか。

比較
42

熱伝導と対流の違いについて、正しいものはどれか。

比較
43

物質の状態変化に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
44

静電気に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
45

消火方法と消火原理に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
46

有機化合物と無機化合物に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
47

物質の燃焼に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
48

酸・塩基およびpHに関する記述のうち、誤っているものはどれか。

誤り発見
49

質量360gの液体の体積が450cm³であるとき、この液体の密度(g/cm³)として正しいものはどれか。

計算
50

20℃の水500gを80℃まで加熱するのに必要な熱量(cal)として正しいものはどれか。ただし、水の比熱は1.0cal/(g・℃)とする。

計算
51

ある液体の体積が200cm³であり、密度が0.75g/cm³であるとき、この液体の質量(g)として正しいものはどれか。

計算
52

ガソリンの燃焼範囲は1.4vol%〜7.6vol%とされている。空気中のガソリン蒸気濃度が4.5vol%のとき、この混合気体の状態として正しいものはどれか。

計算
53

気体の体積は温度と圧力によって変化する。0℃・1気圧で体積が3.0Lの気体を、温度を変えずに圧力を3気圧にしたときの体積(L)として正しいものはどれか(ボイルの法則を適用せよ)。

計算
54

濃度が40wt%、密度が1.2g/cm³の塩酸溶液がある。この溶液1000cm³中に含まれる塩化水素(HCl)の質量(g)として正しいものはどれか。

計算
55

可燃性液体の温度が引火点以下に下がったとき、液面上の蒸気濃度はどうなるか。正しいものはどれか。

応用
56

密閉容器内で可燃性液体が蒸発し続けたとき、容器内の圧力はどうなるか。正しいものはどれか。

応用
57

燃焼中の可燃物に大量の水をかけて消火したとき、主にどの消火原理が働いているか。正しいものはどれか。

応用
58

液体の温度が上昇したとき、その液体の粘度(粘性)と蒸気圧はそれぞれどうなるか。正しいものはどれか。

応用
59

可燃性蒸気が滞留している室内で換気扇を回して換気を行ったとき、火災・爆発の危険性はどのように変化するか。正しいものはどれか。

応用
60

静電気が蓄積した状態の金属容器に接地(アース)を施したとき、静電気はどうなるか。正しいものはどれか。

応用

危険物の性質・火災予防・消火方法30

61

引火点とはどのような温度を指すか。最も適切なものを選べ。

定義
62

発火点(発火温度)とはどのような温度を指すか。最も適切なものを選べ。

定義
63

燃焼範囲(爆発範囲)における「燃焼下限界」とはどのように定義されるか。最も適切なものを選べ。

定義
64

第4類危険物における「特殊引火物」とはどのように定義されるか。最も適切なものを選べ。

定義
65

消火における「窒息消火」とはどのような消火方法か。最も適切なものを選べ。

定義
66

第4類危険物の「水溶性液体」に対して泡消火剤を使用する場合、通常の泡が使えない理由として最も適切なものを選べ。

定義
67

引火点と発火点の違いについて、最も適切な記述はどれか。

比較
68

燃焼の「燃焼下限界」と「燃焼上限界」の違いについて、最も適切な記述はどれか。

比較
69

冷却消火と窒息消火の違いについて、最も適切な記述はどれか。

比較
70

第4類危険物の「非水溶性液体」と「水溶性液体」を比較した場合の記述として、最も適切なものはどれか。

比較
71

第4類危険物の「第1石油類」と「第3石油類」を比較した記述として、最も適切なものはどれか。

比較
72

ガソリンとエタノール(アルコール類)を比較した記述として、最も適切なものはどれか。

比較
73

第4類危険物の一般的な性質に関する記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
74

ガソリンの性質と火災予防に関する記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
75

燃焼範囲(爆発範囲)に関する記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
76

第4類危険物の貯蔵・取扱いに関する火災予防措置についての記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
77

第4類危険物の各品名の特徴に関する記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
78

第4類危険物の消火方法に関する記述として、誤っているものはどれか。

誤り発見
79

ある可燃性蒸気の燃焼下限界が1.4vol%、燃焼上限界が7.6vol%である。この蒸気の燃焼範囲の幅(上限界-下限界)として正しいものはどれか。

計算
80

容積1000Lのタンクにガソリンが850L貯蔵されている。タンク内の気体部分(空間部分)の容積として正しいものはどれか。

計算
81

重油の指定数量は2000Lである。ある事業所に重油が5000L貯蔵されている場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。

計算
82

ガソリンの指定数量は200L、灯油の指定数量は1000Lである。ある施設でガソリン120Lと灯油600Lを貯蔵している場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。

計算
83

ある液体危険物の蒸気比重を求めたい。この物質の分子量が46(エタノールに相当)であるとき、空気の平均分子量を29として蒸気比重として最も近い値はどれか。

計算
84

軽油の引火点は45℃以上とされている。現在の液温が20℃の軽油に着火させようとした場合、引火点に達するまでに最低あと何℃以上の温度上昇が必要か。最も適切なものはどれか。

計算
85

第4類危険物を貯蔵するタンク内で、液温が引火点以下に保たれていても蒸気が引火する危険がある状況として、最も適切なものはどれか。

応用
86

水溶性の第4類危険物(アルコール類等)の火災に通常の泡消火剤(普通泡)を大量に放射し続けた場合、消火効果が低下していく主な理由として最も適切なものはどれか。

応用
87

灯油(引火点40℃以上)を屋外の容器に保管していたところ、夏季の直射日光によって容器内の液温が50℃まで上昇した。この状況の危険性に関する記述として、最も適切なものはどれか。

応用
88

第4類危険物の火災において、燃焼している液面に向けて強力な注水(棒状放水)を行った場合に起こりうる最も危険な現象として、適切なものはどれか。

応用
89

可燃性蒸気の燃焼下限界が1.2vol%の第4類危険物を密閉容器に保管していた。この容器の密閉が不完全になり、室温(20℃)で蒸気が徐々に漏れ出して室内に拡散した場合の危険性として、最も適切な記述はどれか。

応用
90

重油タンクの火災に対し、二酸化炭素消火設備で消火に成功した後、直ちに放射を止めて換気を行った場合に発生しうる問題として、最も適切なものはどれか。

応用
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